ギャラリー&カフェにて 二人の作家の作品に

4日から7日まで開催中の「うるわしいもの」。一番大きな床の間には、草野啓利さんのガラス花器と、ユアン・クレイグさんの掛け花入れにいけました。 上から夏ハゼ、ガラス花器にはオクラレルカにタンチョウアリアム。 作品の展示が主続きを読む “ギャラリー&カフェにて 二人の作家の作品に”

存在感のある大きな壺に

グループ展も終了。少しずつ、期間中の花を紹介します。まずは一番広い床の間の花。 ユアン・クレイグさんの大ぶりの壺に、イタヤカエデ、リョウブ、クレマチス。ちょうどグループ展前に店先の植木の伸びすぎた部分を剪定したので、とい続きを読む “存在感のある大きな壺に”

ギャラリーのお迎え花

 グループ展「うるわしいもの」も明日まで。今回はお迎え花として玄関にいけた花を。ユアン・クレイグさんのピッチャーに鉄線、あけび、トクサ、夕霧草。 ここは、毎日のように少しずつ変わっています。というのも、鉄線もアケビも水揚続きを読む “ギャラリーのお迎え花”

グループ展2日目 昨日の続き。花器と水

芳町亭で5月2日から5日まで行っているグループ展「うるわしいもの」も二日目。昨日写真が間に合わなかった、草野啓利さんのガラス花器、横からの姿を。実際に茶席に入った方々の目線。 いけながら、きらめくような美しさにドキドキす続きを読む “グループ展2日目 昨日の続き。花器と水”